東京で地域満足度NO1の整体。鍼灸、整骨、マッサージの各分野の専門院。

月島治療院月島治療院

整骨院での治療の種類

  1. 整復法

    損傷を受け転位した骨・関節・軟部組織を生理的な状態(元のあるべき位置)に復するための操作を徒手的に行ないます。

  2. 固定法

    固定法イメージ

    包帯・テーピング・副子(シーネ)・サポーター等を用いて、患部を正常な位置に一定期間保持して運動を制限することにより、 損傷の回復を図ります。

  3. 後療法

    損傷組織を早期に回復させるために施す治療法であり、手技療法・運動療法・物理療法の3つに分けられます。

手技療法

手技療法イメージ

主に柔道整復マッサージを利用した手技にて、機械的刺激を与えて損傷の回復を図ります。

物理療法

物理療法イメージ

物理的エネルギーを生体に作用させ、生体機能の正常化を図り、恒常性 維持機能を高めることを目的として行ないます。電気療法(低周波治療)・光線療法・温熱療法(マイクロ波治療)・寒冷療法等があります。

マイクロ波治療の注意点
金属製品や体内にあるペースメーカー、キンチャー、エレキバン、磁石の入った腰帯、金銀金属系、ラメの入った服など
がある場合はご利用になれません。

運動療法

運動療法イメージ

運動機能の障害を可及的速やかに除去し、運動を取り入れながら機能の回復と増進を図ります。

リハビリや再発予防の為に主に関節可動域訓練や筋力トレーニングを行ないます。

急性・亜急性の処置について

ケガをした際の応急処置方法として基本となっているのがRICE(ライス)”といわれる処置方法です。
受傷直後にRICE療法を行う事でケガの回復が早くなるという報告もあり、プロのスポーツ界ではすでに普及が進んでいます。

TOPへ戻る